<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>美の価値観と創造</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/" /><modified>2008-03-09T12:01:18+09:00</modified><tagline>芙夏の世界
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>&amp;quot;ゆ&amp;quot;の環境</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=715375" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=715375</id><issued>2008-01-25T00:03:58+09:00</issued><modified>2008-01-24T15:10:17Z</modified><created>2008-01-24T15:03:58Z</created><summary>緩やかで

豊かで

ゆとりのある

ゆの環境</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>言の葉</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<center>緩やかで<br />
<br />
豊かで<br />
<br />
ゆとりのある<br />
<br />
ゆの環境</center>]]></content></entry><entry><title>.</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=711069" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=711069</id><issued>2008-01-07T21:50:01+09:00</issued><modified>2008-01-07T12:50:01Z</modified><created>2008-01-07T12:50:01Z</created><summary>繰り返す波の教えるのは
ただの一度も本当の繰り返しはないということ

後悔 五つの感情　谷川俊太郎</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>言の葉</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<center>繰り返す波の教えるのは<br />
ただの一度も本当の繰り返しはないということ<br />
<br />
後悔 五つの感情　谷川俊太郎</center>]]></content></entry><entry><title>その一言は・・</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=700747" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=700747</id><issued>2007-11-28T02:04:27+09:00</issued><modified>2007-11-27T17:04:27Z</modified><created>2007-11-27T17:04:27Z</created><summary>人の言葉に一喜一憂するのではないけれど、
人から伝えてもらった言葉に助けられることはある。

わたしは言葉を知らない。
だから自分の感情さえ的確な表現を知らなくて
心の底で引っかかってしまうことが時々ある。

変だけど、自分の感情を人が的確表現で
伝えてくれることで腑...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>心のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[人の言葉に一喜一憂するのではないけれど、<br />
人から伝えてもらった言葉に助けられることはある。<br />
<br />
わたしは言葉を知らない。<br />
だから自分の感情さえ的確な表現を知らなくて<br />
心の底で引っかかってしまうことが時々ある。<br />
<br />
変だけど、自分の感情を人が的確表現で<br />
伝えてくれることで腑におちてすっきりする。<br />
<br />
<br />
「このドキドキは何？？」と思い悩む当人に<br />
「それは恋ですよ」といわれて初めて<br />
「あぁこれは恋なんだ！」と気づくという<br />
ドラマのひとコマのような・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
また、知らなかったためにあきらめていたことも<br />
思わぬところで耳にする内容が<br />
ひとすじのひかりとなることもある。]]></content></entry><entry><title>『心と体を切り離す』ということ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=629168" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=629168</id><issued>2007-03-25T00:57:30+09:00</issued><modified>2007-03-24T15:57:31Z</modified><created>2007-03-24T15:57:30Z</created><summary>「心と体はひとつ」
そういう表現をよく見聞きしますし、わたくしも時として伝えています。

「心と体を切り離す」ということは、できそうでいとも簡単に・・とは案外いかないものですが、できるのです。


わたくし自身が実験してみたことで、痛覚に対して実際の痛みと痛いと思...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>心のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「心と体はひとつ」<br />
そういう表現をよく見聞きしますし、わたくしも時として伝えています。<br />
<br />
「心と体を切り離す」ということは、できそうでいとも簡単に・・とは案外いかないものですが、できるのです。<br />
<br />
<br />
わたくし自身が実験してみたことで、痛覚に対して実際の痛みと痛いと思う意識を違う意識に向けてみました。<br />
<br />
<br />
すると、"痛い"という意識をもったまま、その痛みに対して向き合っていると、確かに痛い。<br />
<br />
しかし、実際は痛いけど、痛いという意識をほかに向けたことで、痛みを感じませんでした。<br />
<br />
<br />
これによってわかるのは、<span style="color:#0000FF">人の意識が痛みを"痛い"という先入観をもっている</span>こと。<br />
<br />
<br />
が、<span style="color:#FF0000">意識を痛みの対象からはずすことで、痛い感覚がなくなる</span>のです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これでようやく腑に落ちたことがあります。<br />
<br />
<br />
<br />
それは、潜在意識の存在です。<br />
漠然と潜在意識の存在について感じていたところがあったのですが・・<br />
<br />
このことについては、次の日記に続く。]]></content></entry><entry><title>言葉の言い回しについて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=628268" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=628268</id><issued>2007-03-22T12:41:35+09:00</issued><modified>2007-03-22T03:43:37Z</modified><created>2007-03-22T03:41:35Z</created><summary>『這ってでも〜』

体調が最悪なときに、どうしても穴をあけられない状況でこの表現をつかわれるとおもうのですが、言葉を発するときの心情によって違いを例えてみました。


１）本当は休みたいのに、行かないといけない・・という義務感

２）確かに辛いけど、そのことはどうし...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>雑感</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[『這ってでも〜』<br />
<br />
体調が最悪なときに、どうしても穴をあけられない状況でこの表現をつかわれるとおもうのですが、言葉を発するときの心情によって違いを例えてみました。<br />
<br />
<br />
<strong>１）本当は休みたいのに、行かないといけない・・という義務感</strong><br />
<br />
<strong>２）確かに辛いけど、そのことはどうしてもやりたいんだ。いきたいんだ。・・・という意欲から</strong><br />
<br />
<br />
同じ言葉の言い回しでも１と２では、<span style="color:#0000FF">根底にある想い</span>が異なります。<br />
<br />
<br />
<br />
潜在意識に伝道することにとらわれすぎると、言葉が発せなくなりそうですが、私的には、根底にどんな思いをもっているのか・・で違いがあるような気がします。<br />
<br />
<br />
ただし、謙遜しているための否定語を発するというのは、やはり（潜在意識へ）伝道具合がよろしくないかもしれませんね。<br />
<br />
<br />
<span style="font-size:x-small;">わたしって何も取柄がないから○○なの。・・や<br />
できないかもしれないけど、やってみる。など</span>]]></content></entry><entry><title>泣きたくなるor怒りたくなる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=626995" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=626995</id><issued>2007-03-18T21:08:05+09:00</issued><modified>2007-03-18T12:08:05Z</modified><created>2007-03-18T12:08:05Z</created><summary>自分の失態に対して怒るという感情よりも
泣きたくなるという感情がつよい。


せんじつ、自分でも情けないほど
まさかのしくじりをしてしまった。

潜在的な意識の問題が故、
そうとうにくやしい。

くやしさが怒りじゃなくて涙になるのです・・・</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>心のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[自分の失態に対して怒るという感情よりも<br />
泣きたくなるという感情がつよい。<br />
<br />
<br />
せんじつ、自分でも情けないほど<br />
まさかのしくじりをしてしまった。<br />
<br />
潜在的な意識の問題が故、<br />
そうとうにくやしい。<br />
<br />
くやしさが怒りじゃなくて涙になるのです・・・]]></content></entry><entry><title>執着</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=715381" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=715381</id><issued>2007-01-25T00:14:03+09:00</issued><modified>2008-01-24T15:18:47Z</modified><created>2007-01-24T15:14:03Z</created><summary>モノに執着しなければ・・暮らしも楽に感ずるのかも・・
&quot;とっておきたい&quot;という呪縛から逃れると
不思議なほどすっきりさわやかで
自分を縛っていた何かを知るきっかけにさえなる。
自分を縛っていた何かから解放された気分になる。</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>環境のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[モノに執着しなければ・・暮らしも楽に感ずるのかも・・<br />
"とっておきたい"という呪縛から逃れると<br />
不思議なほどすっきりさわやかで<br />
自分を縛っていた何かを知るきっかけにさえなる。<br />
自分を縛っていた何かから解放された気分になる。]]></content></entry><entry><title>キーワード</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=583737" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=583737</id><issued>2006-11-24T23:38:02+09:00</issued><modified>2006-11-24T14:38:03Z</modified><created>2006-11-24T14:38:02Z</created><summary>最近【直向(ひたむき)さ】ということが大切な要素に思えてなりません。

よく言われる言葉ではあるけれど
あらためて自分自身にあてはめた時、
一体どれだけひたむきに生きてきたのだろう・・と
自分に問いかけてみる。


答えは簡単。
これからの人生ただひたすらひたむきに生きる...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>雑感</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近【直向(ひたむき)さ】ということが大切な要素に思えてなりません。<br />
<br />
よく言われる言葉ではあるけれど<br />
あらためて自分自身にあてはめた時、<br />
一体どれだけひたむきに生きてきたのだろう・・と<br />
自分に問いかけてみる。<br />
<br />
<br />
答えは簡単。<br />
これからの人生ただひたすらひたむきに生きること。<br />
ただそれだけです。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>金木犀</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=549300" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=549300</id><issued>2006-09-22T19:08:39+09:00</issued><modified>2006-09-22T10:08:39Z</modified><created>2006-09-22T10:08:39Z</created><summary>あぁ秋だなぁ・・と感じる自然からの贈り物

秋風にのって鼻先にふんわりと漂う香り



今年は嬉々として感じた



退院の2日前に病室の窓を開けた時のこと・・
工事中の大きな騒音にまぎれて金木犀の香りが一瞬香った。

安らげる香りに心は躍った

</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>雑感</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[あぁ秋だなぁ・・と感じる自然からの贈り物<br />
<br />
秋風にのって鼻先にふんわりと漂う香り<br />
<br />
<br />
<br />
今年は嬉々として感じた<br />
<br />
<br />
<br />
退院の2日前に病室の窓を開けた時のこと・・<br />
工事中の大きな騒音にまぎれて金木犀の香りが一瞬香った。<br />
<br />
安らげる香りに心は躍った<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>風の音、季節のにおい</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=540969" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=540969</id><issued>2006-09-06T16:09:51+09:00</issued><modified>2006-09-06T07:09:51Z</modified><created>2006-09-06T07:09:51Z</created><summary>わたしにとっては非日常的な生活に他ならない現状ですが、だからこそ病院生活では些細なことでさえも心の安らぎや癒しを御褒美として受け取れる。

病院という閉ざされた居場所の中でも、心の在り方一つで見える色、感じる色は違うのだとおもう。


早朝に病院の外を散歩するの...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>雑感</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[わたしにとっては非日常的な生活に他ならない現状ですが、だからこそ病院生活では些細なことでさえも心の安らぎや癒しを御褒美として受け取れる。<br />
<br />
病院という閉ざされた居場所の中でも、心の在り方一つで見える色、感じる色は違うのだとおもう。<br />
<br />
<br />
早朝に病院の外を散歩するのが日課になった。<br />
体調によってはドクターストップが出るときもあったが・・<br />
<br />
夏真っ盛りの朝も秋に移行している朝も<br />
眼に映る木々の姿は然程変わりはないけれど、<br />
それでもちょっとだけセンチメンタルな感情が浮上しそうな<br />
秋の気配がそこには感じられた。<br />
<br />
<br />
散歩で気に入っているのは<br />
桜の香りがほのかにかおる。<br />
桜餅の葉の匂いと同じだ。<br />
<br />
<br />
人の五感に与える自然からの恩恵を<br />
受け取るのも感じられるのも自己の内側に存在しモノ。<br />
<br />
<br />
どんな状況にあろうとも、豊かな心を持ち続けたいとおもう。]]></content></entry><entry><title>カラダの信号</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=525040" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=525040</id><issued>2006-08-06T10:24:37+09:00</issued><modified>2006-08-06T01:24:38Z</modified><created>2006-08-06T01:24:37Z</created><summary>カラダの微細な変化を感じる。

医師に伝えてもありえないと云われるが・・

実際に医師の診断よりも早く異変に気づくことが多く、けれどその時点ではなんでもないと云う。


このもどかしさ。


お客様の変化も感じ取ることがあるのだけれど、そもそもわたしは医者ではないので、そ...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>身体のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[カラダの微細な変化を感じる。<br />
<br />
医師に伝えてもありえないと云われるが・・<br />
<br />
実際に医師の診断よりも早く異変に気づくことが多く、けれどその時点ではなんでもないと云う。<br />
<br />
<br />
このもどかしさ。<br />
<br />
<br />
お客様の変化も感じ取ることがあるのだけれど、そもそもわたしは医者ではないので、それを断定的に告げることはできない。<br />
<br />
けれど自分の肉体を通して、その感覚がまるっきり的外れではないと云うことを確信している今、どうしたらその感覚が活かせるのだろうと思わずにはいられない。]]></content></entry><entry><title>勝ち残る</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=523941" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=523941</id><issued>2006-08-03T23:40:58+09:00</issued><modified>2006-08-03T14:40:59Z</modified><created>2006-08-03T14:40:58Z</created><summary>「何かの大きな役割を気づかせるための現象」なのでは？
という人もいるけれど、


それでは、まるで操り人形のようだ。


役割の為にこの現象が起こっているのなら、
今すぐお役御免とし、わたしを解き放っておくれといいたいものです。



自分で決着をつけるということの難しさ。

こ...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>心のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「何かの大きな役割を気づかせるための現象」なのでは？<br />
という人もいるけれど、<br />
<br />
<br />
それでは、まるで操り人形のようだ。<br />
<br />
<br />
役割の為にこの現象が起こっているのなら、<br />
今すぐお役御免とし、わたしを解き放っておくれといいたいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
自分で決着をつけるということの難しさ。<br />
<br />
このままどうにもならなければ、"自分に負けた"でくくられてしまうだろう。<br />
<br />
<br />
毎日毎日がんばり続けていても、結果が出なけりゃおしまい。<br />
<br />
判定勝ちになったボクサーの亀田氏だって、いろいろといわれて入るけれど勝ったのは事実で、外野からの野次には次回の試合で見返せばいい。<br />
<br />
<br />
勝たなければ、もっとひどい云われようだとおもう。<br />
<br />
<br />
わたしも勝たなければ。]]></content></entry><entry><title>自分の一部を亡き者にする</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=521318" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=521318</id><issued>2006-07-29T22:19:32+09:00</issued><modified>2006-07-29T13:19:32Z</modified><created>2006-07-29T13:19:32Z</created><summary>肉体を蝕んでいるものは、虚像・・幻覚・・嘘・・

顕在意識で受け入れたほんの一瞬の思いが、
潜在意識に刻み込ませてしまったもの。


わたしの中に存在する不都合な潜在性。

でも潜在意識は不都合だと認識していない。


どちらが勝者になれるのか？！
わたしの中に存在して、邪魔...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>心のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[肉体を蝕んでいるものは、虚像・・幻覚・・嘘・・<br />
<br />
顕在意識で受け入れたほんの一瞬の思いが、<br />
潜在意識に刻み込ませてしまったもの。<br />
<br />
<br />
わたしの中に存在する不都合な潜在性。<br />
<br />
でも潜在意識は不都合だと認識していない。<br />
<br />
<br />
どちらが勝者になれるのか？！<br />
わたしの中に存在して、邪魔な存在。<br />
物質のようにポイッとゴミ箱に捨てられたらいいのだが、<br />
なかなかどうして・・抹殺できないもどかしさ。]]></content></entry><entry><title>美しく生きる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=520370" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=520370</id><issued>2006-07-27T23:03:08+09:00</issued><modified>2006-07-27T14:03:08Z</modified><created>2006-07-27T14:03:08Z</created><summary>生きること、それは呼吸することではない
活動することだ


わたしたちの器官、感官、能力を、
わたしたちに存在感をあたえる体のあらゆる部分を用いることだ


もっとも長生きした人とは、もっとも多くの歳月を生きた人ではなく、
もっともよく人生を体験した人だ



ルソー</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>言の葉</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[生きること、それは呼吸することではない<br />
活動することだ<br />
<br />
<br />
わたしたちの器官、感官、能力を、<br />
わたしたちに存在感をあたえる体のあらゆる部分を用いることだ<br />
<br />
<br />
もっとも長生きした人とは、もっとも多くの歳月を生きた人ではなく、<br />
もっともよく人生を体験した人だ<br />
<br />
<br />
<br />
ルソー]]></content></entry><entry><title>ハマリそうな書籍</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=519163" /><id>http://blog.kagayaki-kirei.net/?eid=519163</id><issued>2006-07-25T12:14:50+09:00</issued><modified>2006-07-25T03:14:50Z</modified><created>2006-07-25T03:14:50Z</created><summary>意識の奥深いことを知るにあたって、興味深い１冊を読みはじめた。

６００ページ弱の内容で、まだホンノ数ページしか読んでいないのだけど、中々面白そう。。

読みやすくて一気に読破する・・というよりは、時間がかかっても丁寧に読み進めてみたいとおもっている。



すでに今...</summary><author><name>芙夏</name></author><dc:subject>心のこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[意識の奥深いことを知るにあたって、興味深い１冊を読みはじめた。<br />
<br />
６００ページ弱の内容で、まだホンノ数ページしか読んでいないのだけど、中々面白そう。。<br />
<br />
読みやすくて一気に読破する・・というよりは、時間がかかっても丁寧に読み進めてみたいとおもっている。<br />
<br />
<br />
<br />
すでに今の時代は心の目が開かれている者が成功を成し遂げる。<br />
そんな時代だからこそ、多くの迷いも生じるのかもしれない。<br />
<br />
自分自身の内観にアクセスして未来に描きたい自分をコミットするためにも、じっくりと読みたい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4314009780/aacccaaeaaac-22?dev-t=DVZ02IW2V71DT%26camp=2025%26link_code=xm2" target="_blank"><img border="0" src="http://images-jp.amazon.com/images/P/4314009780.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="神々の沈黙―意識の誕生と文明の興亡" /></a><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4314009780/aacccaaeaaac-22?dev-t=DVZ02IW2V71DT%26camp=2025%26link_code=xm2" target="_blank"><strong>神々の沈黙―意識の誕生と文明の興亡</strong></a><br />
ジュリアン ジェインズ, Julian Jaynes, 柴田 裕之<br />
]]></content></entry></feed>